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@ちゃお~♪


昨日はひさびさにバドミントンに行ってきました(*´▽`*)
案の定、軽い筋肉痛に苛まれていますw

では、さっそく今回やってみて感じたことを整理してみようと思います。


●自分が打つタイミングをずらす

普通にドロップを打っていた時は、相手に普通に返されてしまいました。
しかし、同じようなクリアが相手から飛んできた時に、遊びでジャンプで
ドロップを打ってみました。すると相手は返すことはできずポイントを取れ
ました。

ただのまぐれでしょうか?
せっかくなので何か理由づけをしてみたいと思います。

最初のドロップはスピードは遅く、ネット際を意識した軌道でした。
ジャンプドロップは力の加減はあまりできずスピードは速く、ネット際
よりは中央に近め
に落ちるような軌道でした。

つまりネット際にスピードの有るドロップが決まって取れなかったというような
ことではないことが想像がつきます。じゃあ取れる位置のシャトルが取れない
ということは反応が遅れた為に取れなかったのではないか?

相手の打つショットに対応する際、シャトルの落下速度と、今までの
経験でつちかったシャトルを打つタイミングを照らし合わせて、
返球の為の動きを開始する
と思われます。つまり、ジャンプすることで
通常よりも高い位置でシャトルを捉えることで打つタイミングを早め反応の遅れた
相手に対し、スピードのあるドロップであった為、間に合わず取れなかったのでは
ないでしょうか?

仮説1:
自分の打つタイミングをずらして打つことで、相手の反応が
遅れショットが決まる



●相手が動こうとしている逆へ打つ

相手のコートのスペースに向かって打つ。しかし相手に追いつかれて返されてしまう。
こういう場面がよくありました。

打つよりも打たされている可能性が高いのではないか?
仮に仮説1が正しいと過程した場合、『タイミングの狂い>相手とシャトル
落下点の距離』
と言えるでしょう。つまり相手のコートのスペースに向かって打つ
行為はこの考えに反しています。つまり相手の意識の裏をつくことで決まる可能性が
高くなるのではないか?

仮説2:
相手の動こうとしている逆へ打つことで、相手の反応が遅れ
ショットが決まる

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